So-net無料ブログ作成
検索選択

「責任の重さ感じる」=当選から一夜明け稲嶺氏−名護市長選(時事通信)

 24日投開票の沖縄県名護市長選で初当選を果たした稲嶺進氏(64)は一夜明けた25日朝、自宅で報道陣の取材に応じ、「市民はこの日を待っていた。喜びもあるが、責任の重さを感じる」と、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の移設問題などに取り組む次期市長としての自覚を述べた。
 24日は選挙事務所を回り、25日午前2時すぎに帰宅。当選を直接報告できなかった遠方の支援者からは、激励の電話が早朝から相次いだ。北海道から電話をかけてきた支援者もいた。 

【関連ニュース
〔写真ニュース〕宮崎市長に戸敷正氏が初当選
「辺野古に基地造らせぬ」=稲嶺次期名護市長が決意強調
普天間、5月末までに結論=名護市長選「民意の表れ」
「基地検討委の結果待つ」と沖縄知事=宜野湾市長「県外移設に弾み」
宮崎市長に戸敷正氏が初当選

神社撤去…信教の自由脅かす 最高裁、バランス判断 差し戻しは“配慮”(産経新聞)
開かれない党首「討論」…小沢氏が導入主張したが(読売新聞)
<地震>北海道広尾町で震度2 午前1時26分ごろ(毎日新聞)
南青山の食堂店長強殺、無職男に逮捕状(読売新聞)
検察批判会合への政務官出席で官房長官が口頭注意「不適切」(産経新聞)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。